Goldとかのはなし
2012年1月7日土曜日
2011年の各メタルの動き
各国通貨建て金価格の推移と各種ドル建て貴金属価格の2011年の推移をまとめました。
左グラフが年初来、右が7月第1営業日のクローズを基準としての変化率です。
基本的には下半期だけ見ても、通年で見ても大きな違いはないようですが、ゴールドも急落したイメージが強かったですが、その他メタルの方が下げ幅(率としては)は大きいのですね。
そして、各国通貨建てではドル建ての下げがきついという結果。
年後半の動きを見ると、ユーロ下落のなかで買われていったことがよく分かると思います。
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